リール一覧

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リールのスペックをHPで調べていませんか? 巻いたラインの情報をメモ帳に書いていませんか?
この機能を活用すれば、自分が持っているリールの情報を簡単に確認できるようになります。

メインのラインを何号-何m巻いたか確認したい。ギア比やドラグ力などの詳細情報を確認したい。
そんな時にも必要な情報を簡単に確認できます。

STEP 1:データの登録

① 新規作成ボタンを押してリールのデータを登録

まずはリール情報を新規作成します。

Step1-1

② フォームにデータを入力

必要項目を入力して保存しましょう。

Step1-2 Step1-3
カテゴリ ショア、オフショア、などカテゴリの情報を登録
メーカー リールのメーカー名を登録
リールタイプ リールのタイプを登録 例)スピニング, ベイト 等
リール名 リールのモデル名を登録
型番 リールの型番を登録 例)C3000HG, 300PG
年式 リールの年式を登録 例)19, 2025
管理ID 任意の番号を設定 例)ベイトの3つめ→B03, スピニングの3つ目→S03, 等
ハンドル リールのハンドル左右の情報
メインライン種類 リールに巻いたメインラインの種類を選択
メインライン強度[lb.] lb. or 号 どちらかで管理
メインライン太さ[号] lb. or 号 どちらかで管理
メインライン長さ[m] リールに巻いたメインラインの長さを入力
リーダー種類 リールに巻いたリーダーの種類を選択
リーダー強度[lb.] lb. or 号 どちらかで管理
リーダー太さ[号] lb. or 号 どちらかで管理
リーダー長さ[m] リールに巻いたリーダーの長さを入力
商品コード(or JAN) 商品コードかJANコードを管理しておけば製品の特定に役立ちます
メンテナンス日 メンテナンスした日付を記録
購入日 購入した日付を記録(保証期間や年式の確認に役立ちます)
メモ メンテナンスの内容やリールの特徴をメモ
ギア比 リールのギア比を数値で登録
自重 リールの自重を数値で登録
実用ドラグ力[kg] 実用ドラグ力をkgで登録 ポンドかどちらかでOK
実用ドラグ力[lb.] 実用ドラグ力をポンドで登録 kgかどちらかでOK
最大ドラグ力[kg] 最大ドラグ力をkgで登録 ポンドかどちらかでOK
最大ドラグ力[lb.] 最大ドラグ力をポンドで登録 kgかどちらかでOK
スプール径[mm] スプール径を㎜で登録
スプール幅[mm] スプール幅を㎜で登録
ストローク[mm] ストロークを㎜で登録
ラインキャパ フロロ・ナイロン[NO.-M] フロロ・ナイロンのラインキャパをテキストで登録 例)40lb.を200mなら、40lb-200 など、分かりやすいように記述
ラインキャパ PE[NO.-M] PEのラインキャパをテキストで登録 例)1号を200mなら、1-200 など、分かりやすいように記述
最大巻き上げ量[cm/1回転] 1回転当たりの最大巻き上げ量をcmで登録 インチかどちらかでOK
最大巻き上げ量[inch/1回転] 1回転当たりの最大巻き上げ量をインチで登録 cmかどちらかでOK
ハンドル長さ[mm] ハンドル長さを㎜で登録
ハンドルノブ仕様 ハンドルノブ仕様をテキストで登録
ボディ素材 ボディ素材をテキストで登録
ベアリング数BB/ローラー ベアリング数BB/ローラーをテキストで登録
メモ その他のリールの情報を登録
実用巻上持久力[kg] 電動リールの実用巻上持久力をkgで登録 例)50.0
最大巻上速度[m/min] 1分当たりの最大巻上速度をmで登録 例)100.0
実用巻上速度_1kg[m/min] 1分当たりの1kgの実用巻上速度をmで登録 例)100.0
実用巻上速度_5kg[m/min] 1分当たりの5kgの実用巻上速度をmで登録 例)80.0
実用巻上速度_10kg[m/min] 1分当たりの10kgの実用巻上速度をmで登録 例)50.0
電動ケーブル長[m] セットで保有しているケーブルの長さをmで登録 例)2.5
メモ その他の電動リールの情報を登録
スプール スプールのカスタムパーツ仕様情報をテキストで登録 例)パワーフッキング
ハンドルノブタイプ ハンドルノブタイプのカスタムパーツ仕様情報をテキストで登録 例)T型
ハンドルタイプ ハンドルタイプのカスタムパーツ仕様情報をテキストで登録 例)ショートハンドル
スタンドタイプ スタンドタイプのカスタムパーツ仕様情報をテキストで登録 例)アルミリールスタンド
ブレーキレバー ブレーキレバーのカスタムパーツ仕様情報をテキストで登録 例)アルミブレーキレバー
その他 その他のカスタムパーツ仕様情報をテキストで登録
メモ カスタムパーツに関するメモを登録
すべての情報を入力する必要はありません。
まずは基本情報だけ登録してみましょう。
意外と活用シーンが多いことに気づけたら、より多くの情報を登録してみましょう。

STEP 2:データの確認

① データのサマリをリストで確認

登録したリール情報は一覧で確認できます。

Step2
フィルタ機能を使って、必要な情報のみリストに表示することができます。 Step2

② 「詳細」ボタンで詳細情報を確認

登録した全ての情報を確認できます。

Step2_hint

STEP 3:データの更新

① メンテナンス日やメモ等を適宜更新

使用後のメンテナンス記録やメモを追加して、リールの状態を管理できます。

Step3
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